おススメの三脚(iPhone スマホ用) 2017年
iPhoneで動画を撮影する時に必須なもの
iPhoneで動画を撮るなら、以前のエントリーでも解説しておりますが
参照:iPhoneで動画撮影 私が使っている道具 2016年
持ち運びも便利で、リモコン付き(自撮り棒としてもリモコンは必須)お値段も二千三百円とお買い得な三脚自撮り棒です。
Bluetooth自撮り棒 BlitzWolf
この三脚のどこがいいのか?
色々な三脚がありますが、今回のBluetooth自撮り棒 BlitzWolfをオススメする点は4つ
1:軽量コンパクト
148g、折りたためば199cmという小型軽量サイズなので、持ち運びが便利。
2:狭い場所でも安定
机の上のちょっとしたスペースにも設置できます。場所を取らないのは大きなポイント
3:ブルートゥースのリモコンでビデオ撮影開始、カメラのシャッターも遠隔操作できる
ここは自撮り棒ならではの機能です。わざわざiPhoneの録画ボタンをタッチする必要がないのは、編集の手間を省いてくれる、目視しながらすぐ撮影に取りかかれるというメリットがあります。リモコンはusb充電式で8時間以上稼働できる
4:価格が安い
お値段もかなり小慣れてきました。2299円、これは安い!
実際の動作やイメージは動画でご覧になれます。
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この動画はiPhoneで撮影、編集しました。
このムービーはYoutube director for Businessを使って動画を作成しようとしましたが、せっかく公開しようとしても、この何日かこのようなメッセージが上がってきます。アップロードできない状態になっています・・・・・
これは、directorはyoutube広告作成用のアプリのため、動画編集データもスマートフォンの内部ではなく、youtubeのアカウントサーバー内に保存されるため、広告費をかけない動画作成だけの利用では、色々と制限が入ってしまうのではないかと推測されます。動画データ自体もバックアップできません。
iMovieで編集・・・・しましたが
そこで、今回の動画は、iMovieで作成しました。 iMovieってメンドくさいなぁと思って編集を始めたのですが、いちどdirectorで作成する方法をマスターしておくと、imovieでも編集作業が全く苦労しなくなりました。これは本当にびっくりです。動画作成メゾッドができてしまえば、iMovieでも時間をかけずに動画をつないでいくだけで完成してしまいます。
またiMovieで編集することで、自由度の高い質の高い動画を作成することができます。(時間をかけずにどこまで質を高めるか?ということもコントロールできるようになりました)
これは、大きな発見です。iPhoneの講座では、このメゾッドを詳しくお伝えできることでしょう。
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